君は耐えられるか40度を超える日々に
日本は暑くなりました。
いまや夏は、40度近くになることも珍しくありません。
そして気温が高くなると問題を抱えるのが毛深い人達です。
僕もそうでしたが、毛深いと暑さはそうでない人の数倍に膨れ上がります。
僕たちは一年中毛皮を着ているようなものなので、冬はまだましなものの、夏はしんどくなります。
熱がこもり、汗が噴き出て、毛に汗が染み込む。
そして染み込んだ汗が服の中で湿度を上げ、さらに暑さが上がります。
もちろん染み込んだ汗はやがて汚臭を発し、周りにいる人に鼻をつままれ、その恥ずかしさにさらに体が熱くなります(そしてさらに汗が湧き出る)。
毛深きものよ脱毛するのです
毛深いまま問題を抱えていなければ話はここまでです。
しかし、毛深いことによる問題を抱えている場合、これ以降も目を通してください。
毛深いことに起因する問題は、上で紹介したような夏場の問題だけではありません。
人によってはいわれなきことを周りの人間に言われ、心にトラウマを抱えている場合もあります。
僕もそうでした。
言いたいことも言えないことも汚濁流々翻弄騒ぎです。
しかしすべては脱毛で解決します。
というかしました。
人一倍暑い夏は過去のこと。
毛深いことで何か言われたことも過去のこと。
トラウマもいつのまにか雲散霧消で過去のこと。
毛深かったときが今は夢のようです。
これから脱毛するのなら腕から
僕はケノンという家庭用脱毛器を使って脱毛をしました。
もしこれからあなたがケノンを使って、もしくは他の方法で脱毛するなら、腕毛からをおすすめします。
その理由は、夏場に一番薄着になりやすい部位だからです。
夏とはいえ、急に胸元を開いたり、短パンをはくのは毛深い人たちには荷が重すぎるのではないでしょうか。
そこで腕です。
腕は、腕まくりや半袖でいちばん暑い時期に表に出しやすい空の部位です。
そして、腕毛は比較的早く脱毛の効果がでる場所でもあります(僕が使っていたケノンでは)。
詳しくは:【(実録レビュー)毛深い男がKE-NON(ケノン)を使って腕や手の脱毛してみた】
夏が始まる前のこの4月ならまだ間に合います。
夏までには気後れすることなく半袖を着れます。
始めるなら今、すぐ、です。


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